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これまでの著書・研究

平成21年度

「最新行政大事典」(ぎょうせい)

「最新行政大事典」(ぎょうせい) 第一巻 平成21年12月25日に上梓。
編著:ぎょうせい
定価:42000円 B5版

膨大な行政用語の中から、とくにマスコミ等で頻繁に使用されたり、新たに登場したテーマ、法令などから
選りすぐった約3,000の重要語句を収録。
現場に精通した執筆陣がこれらの行政用語を簡潔にわかりやすく解説します。

「観光キーワード事典」(学陽書房)

「観光キーワード事典」(学陽書房) 単行本として平成21年4月に上梓。
編著:松蔭大学・観光文化研究センター
定価:2000円 225頁 B6版

観光をめぐる諸情報や基礎知識の整理を図り、大学教材や実務者用の、コンパクトで網羅的な観光事典として作成した。松蔭大学観光文化学部のメンバー20人による共同執筆。

「全国自治体観光プランのいま」シリーズ(月刊「地方財務」:ぎょうせい)

月刊「地方財務」(ぎょうせい) 3月号(都道府県編)千葉県:“花と海の故郷ちば”が観光の将来像
   (市町村編)酒田市:「湊酒田 粋な文化に出会うまち」がキャッチフレーズ
2月号(都道府県編)岐阜県:飛騨・美濃じまん運動を展開する
    (市町村編)大分市:「歩くほど美味しくなる街」が基本方向
1月号(都道府県編)滋賀県:近江の誇りづくり観光ビジョン
    (市町村編)福井市:新たな魅力と広域観光の拠点を目指す

12月号(都道府県編)岡山県:沖縄県:1000万人を目指すビジット・おきなわ計画
    (市町村編)墨田区:新タワーを活かした国際観光都市づくり
11月号(都道府県編)岡山県:「地域発」でつくる「観光・交流拠点おかやま」
    (市町村編)伊勢市:「日本人のこころのふるさと伊勢」を基本理念に
10月号(都道府県編)熊本県:「歴史回廊くまもとの観光立県推進計画」
     (市町村編)甲府市:「信玄公とともに進める観光振興基本計画」
9月号(都道府県編)長野県:「もう1か所、もう1泊、もう1コイン、もう1度」
     (市町村編)盛岡市:「ふるさとの山に向ひて言うことなし」
8月号(都道府県編)奈良県:「遷都1300年の歴史文化をまるごとに」
     (市町村編)浜松市:「浜松スタイルと観光交流ハブをめざす」

7月号(都道府県編)島根県:「時空を超えての戦略『観光アクションプラン』」
     (市町村編)仙台市:「シティセールス戦略を軸とした観光振興」
6月号(都道府県編)徳島県:「オンリーワン徳島」をめざす観光立県づくり」
     (市町村編)宇都宮市:「餃子」からさらに飛翔を、宇都宮ブランド戦略」
5月号(都道府県編)新潟県:「2009新潟県大交流年と4カ年計画」
     (市町村編)田原市:「菜の花も丼も海浜も“まるごと”田原市の観光計画」
4月号(都道府県編)北海道:「北海道観光のくにづくり行動計画」の取組み
    (市町村編)横浜市:「横浜市観光交流推進計画」と開港150年

「全国自治体観光プランのいま」シリーズを4月号より一年間連載する。観光振興を通じての、地域活性化に取り組む都道府県、市町村の計画を毎号、各一自治体づつ取り上げ、その施策展開を紹介解説する。